両家合同の結納式■スピーチ事例集@結納■
結納のスピーチ事例です!!
ご覧下さい!!
両家合同の結納式
(仲人) 本日のよき日に○○家、●●家ご両家のご結納が執り行われますことを、心よりお喜び申し上げます。こちらは○○家からのご結納の品々です。幾久しくお納め下さい。
(女性側) ありがとうございます。幾久しくお受けいたします。受書でございます。どうぞお納め下さい☆1
(仲人) 確かにお納めいたします。ご結納の受書でございます。
(男性側) ありがとうございます。
〜女性からの結納も同じ手順で行います〜
(仲人) お役目とどこおりなく果たすことができました。本日はお二人のご婚約が整いまして誠におめでとうございます。
(男性側) おかげさまで無事結納式をすませることができました。あとは婚礼の日を待つばかりでございます。これからも、何卒よろしくお願い申し上げます。
結納式の口上
形式がほぼ決まっているので、形式に従って進めていけばいいでしょう。
☆1この後の言葉の例
両親が「ふつつかな娘ではありますが、何卒よろしくお願いいたします」と続けてもいいと思います。
正式な結納式
仲人が両家を往復しますが、最近では、女性宅や仲人宅へ両家が集まる合同の結納式が増えてきているようです。
結納、新築祝い、上棟祝い、開業祝いなどの全てのお祝い事にご利用いただいけます。特に「一生つれそう」縁起ものとして結納のお席にお勧めします。商売繁盛にもつながりますので開業祝いにも喜ばれます。
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